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ブリスベン
ノース
9月25日 10時から
場所:Banyo Library
プレゼント1
日本語会話スキル
評価シート
プレゼント2
自宅でできる
日本語定着法
アドバイス付き
プレゼント3
バイオリンガル子育てのコツ
無料相談会
日本語スクホリ プログラム
特徴と内容

スピーチセラピスト監修の
日本語プログラム
子どもたちが自ら「日本語を話したい!」と思うモチベーションを上げる仕掛けをたくさん入れています
日本語を使って話さないと、アクティビティができない仕掛けを考えていて、話したくなる環境を作ります
その状況をとなりの子どもが見てコピーし、日本語の発話がどんどん増えていくメソッドを取り入れています。
実生活で使える日本語にフォーカスして何回も使うからどんどん定着してパッと出てくるようになる
アクティビティ中から生きた日本語を自然に言えるようになることを目的とします
ただ遊んでるだけに見えるかもしれないですが、実は先生はその瞬間、瞬間でどうすれば発話できるかの子どもの様子を見ながら声かけをします。どんどん「日本語を話したい!」という自主性も伸ばしていきます。
そして、休憩中はあえて「英語で話していいよ」という環境にしています。
そうすることで、ストレスを溜めすぎず子どもたちはチャレンジしていきます。

日本語アクティビティ
